ハリウッド生まれの
ラナhanakoマキサックが、3枚目のシングル「Never Too Late」を、2001年3月28日にリリースする。プロデューサーは
伊秩弘将。収録曲は「Never Too Late」の2バージョンと、「Love Diary」の2バージョン。16歳にしてその実力がいよいよ注目されてきた。
ラナは、1984年6月5日、カリフォルニア州ハリウッドの生まれ。現在はロス市内の高校3年生。2001年9月から大学へ進学予定。
プロデューサーの伊秩は、
「去年の秋、僕は親しい友人からラナの1stSingleのCDを聴かされて、PowerとSensitiveの共存する歌の存在感に興味を持ち、2ndSingleを聴いて、Vocalistとしての可能性を凄く感じ、僕のメロディを歌ってもらいたいと思った。
それから、この3rdSingleを含め、6、7曲を作り、その思いはより強固なものとなった」(プレス・リリースから)と語っている。